-丹精- TAP DANCER feat. 徳永 康次郎

開催日

2026年2月6日    

丹精 (Tap Dance)
天達 直彦 (Flute)
徳永 康次郎 (Guitar)
森田 悠介 (Bass)

2月6日(金)
open 19:00 / start19:30 2shows (入替なし)
Music Charge ¥5,500
 


 

-丹精- TAP DANCER feat. 徳永 康次郎
¥5,500(税込)

※チケットのご予約はWEBのみ承ります。お電話でのご予約は承っておりません。
※チケットはペーパーレスです。お申込み後に届くメールで内容をご確認いただけます。 ご購入内容の案内メールが届かない場合はクラブまでお問い合わせください。
※公演のみのご予約です。ドリンクは当日お席でご注文ください。ご入店後はお一人1ドリンク以上のオーダーをお願いします。
※当日ご注文頂いた飲食代金の他、サービスチャージをお一人¥1,100頂いております。
※テーブル16席 カウンター6席となります。お席は全席自由席となっております。
※席数が限られております。予約状況によっては他の方との相席をお願いする場合がございます。
※お店はお酒のメニューが中心となっており、お食事の用意がおつまみ程度しかございません。御来場前にお食事をお済ませ頂く事をお勧めいたします。
※店内は禁煙となっております。


丹精 / TANSEI

TapDancer/ Musician
九州生まれ関東育ち。
20代前半に訪れたN.Y.で出会ったTap Danceに衝撃を受け、N.Y. Broadway Dance Centerで数々の一流ダンサーに学ぶ。
帰国後、東京を拠点にLIVE活動をスタートし、音楽との関わりを高めていく。
Jazzを軸に国内外で年間約250本の即興性の高いセッションを展開。
そのパフォーマンスは視覚的な華やかさのみならず、楽器顔負けに謳うステップが特徴で、音楽そのものを更に輝かせる“丹精’s TAP”として注目されている。時折生まれるオリジナル曲は多くのミュージシャンに支持され、好評を博す。
ソロ、バンド、レコーディング、テレビCM、イベント等、国内外で活躍中。
現在、生の音楽の魅力を全面に、エネルギーの好循環を目指して、多くのツアーを歩む。
2019年 主宰バンド“東京鮮烈sess!on” 「Brothers’ vibe」 リリース。
2020年、鹿児島老舗百貨店 山形屋CMキャラクターに選ばれる。
石川県 (株)システムサポートcm 出演。
2022年 ムラドプッタコイタ 「5 伍 GO」リリース。
2024年 ひと粒の麦JAZZ プロデュース。
主な活動  丹精ssion / ムラドプッタコイタ/ 東京鮮烈sess!on
丹精 onTap:instagram ,facebook ,X

 

天達 直彦 / Naohiko Amatatsu

宮崎県出身。11歳よりフルートを始める。尚美学園大学、同大学院を修了。 フルートを野勢善樹、唐見啓子、菅原潤、室内楽を故浜中浩一各氏に師事。 故ヴォルフガング・シュルツ、サラ・ルヴィオン、クロード・ルフェーブル、ソフィー・シェリエ各氏のマスタークラスを受講。 2012年 第39回フルートデビューリサイタルに出演。 2013年 第19回宮日音楽コンクールにて優秀賞を受賞。 同年、フラメンコショーに急遽出演したのをきっかけに、音楽活動をスタート。ジャズ、フラメンコ、シャンソンなどのライブやイベントなどで活動する。
2023年ピアニスト永武幹子とのDuoアルバム「Locura de Amor」発売。

 

徳永康次郎 / Kojiro Tokunaga

幼少期より父徳永武昭のもとフラメンコギターを始める。
2009年中学卒業後スペインへ渡りセビージャのクリスティーナヘレンフラメンコ芸術学院に入学。3年間で全課程修了しその後同学院の講師として3年間在籍。
2012年スペインのセビージャにてペーニャ若手フラメンココンクール準優勝。
2019年バルセロナにて国際ギターコンクール4位。
2020年、バルセロナのSolera Flamencaの動画コンクールにて優勝。  
2020年にはインディーズレーベルより徳永兄弟初の全国流通盤をリリース。
2022年NHK『あさイチ』に出演。
2022年にメジャーデビューアルバム『NEO FLAMENCO』をリリース。
2023年FUJI ROCK FESTIVALに出演。
日本コロムビア所属。
公式HP:https://www.tokunagaduo.com/

 

森田 悠介 / Yusuke Morita

兵庫県西宮市生まれ。幼少期よりRock、Pops、映画音楽、ゲーム音楽などに強い衝撃を受ける。ドラムやギター、DTM、トロンボーンなど様々な楽器を経て、高校時代よりベースを始めJazzや作編曲も独学で始め、ジャムセッションにて腕を磨く。 2016年東京音楽大学・作曲指揮専攻に入学、エレクトリックベースを鳴瀬喜博氏(CASIOPEA 3rd)に師事。在学中よりゴスペルバンドへのツアー参加や、インターネットがきっかけでウィーン出身のクラブDJ・プロデューサーとの制作を開始。様々なダンスミュージックを吸収し、メジャーアーティストのレコーディングやアレンジャーとしてのCDデビューも経験。大学卒業後に参加したピアノトリオ ai kuwabara trio projectでのベーシスト、自主制作での作品の共同プロデュース、自主ライブ活動、youtube展開を経て国内やアメリカ4都市(サンフランシコ、ロサンゼルス、デンバー、アラスカ)のツアー、東京JAZZ(国際フォーラムホールA)をはじめ様々なジャズフェスティバルに出演。2nd album “THE SIXTH SENSE”がJAZZ JAPAN AWARD 2013 “new star賞”を受賞。2013年にパリにて、ジョン・マクラフリンのトリオのベーシストでもあったドミニク・ディ・ピアッツァ氏に師事。
また、自身の作曲による大編成の弦楽、ジャズ、エレクトロニックミュージックをミックスしたプロジェクト”CHEEZENESS”もセルフプロデュースし、soundcloudがきっかけとなり2014年にデンマークのインディーレーベルより[1st cheeze-ness plus α]をリリース、いち早くサブスクリプションサービスSpotifyなどで配信開始。(現在は CHEEZNESS に改名)また、近年はドイツで出会ったベーシスト細谷紀彰氏とベースデュオ「Wurstkäse」ゲーム音楽バンド「ULTIMATES」フラメンコギターの徳永兄弟とのユニット「FLAMA」ギタートリオの「DIY」など様々なインストゥルメンタル作品の制作および演奏活動をはじめ、音楽教育などにも力を注ぐ。2018年夏には単身で6弦ベース1本を持ってスペイン、スイス、ドイツ、デンマーク、オランダを巡る旅に出る事で、さらなる音楽性を獲得。帰国後はLittle Black Dressの楽曲アレンジャー、音楽監修を務めMISIA平成武道館への出演など、様々なメジャーアーティストの作編曲に至るまでジャンルを超え活動は多岐に渡る。2021年のコロナ禍においてオランダのアーティストチーム「Japone Artists」に加入し、オンラインにて作品を共同制作。2022年にオランダ、イギリスを含めたヨーロッパツアーにベーシストとして参加。2022年、スペイン最大のフラメンコのコンクール「Cante de las Minas」において、インストゥルメンティスタのカテゴリーでセミファイナルに選出。ムルシアにて演奏を果たす。

 

 

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