Erika Matsuo Asia Tour 2026 〜Spring Breeze〜

開催日

2026年4月18日    

ERIKA (Vocal)
佐藤 浩一 (Piano)
Kan(Percussion)

4月18日(土)
open 19:00 / start19:30  2shows(入替なし)
Music Charge /料金 ¥5,500


 

Erika Matsuo Asia Tour 2026
〜Spring Breeze〜
¥5,500(税込)

※チケットのご予約はWEBのみ承ります。お電話でのご予約は承っておりません。
※チケットはペーパーレスです。お申込み後に届くメールで内容をご確認いただけます。 ご購入内容の案内メールが届かない場合はクラブまでお問い合わせください。
※公演のみのご予約です。ドリンクは当日お席でご注文ください。ご入店後はお一人1ドリンク以上のオーダーをお願いします。
※当日ご注文頂いた飲食代金の他、サービスチャージをお一人¥1,100頂いております。
※テーブル16席 カウンター6席となります。お席は全席自由席となっております。
※席数が限られております。予約状況によっては他の方との相席をお願いする場合がございます。
※お店はお酒のメニューが中心となっており、お食事の用意がおつまみ程度しかございません。御来場前にお食事をお済ませ頂く事をお勧めいたします。
※店内は禁煙となっております。

 


ERIKA MATSUO

ジャズボーカリスト/作詞・作曲家
福岡県みやま市出身。みやま市観光大使。ニューヨーク在住のジャズボーカリスト、作詞作曲家。 幼少期よりクラシックピアノを学び、高校時代にはヤマハTeen’s Music Festival九州大会にてオリジナル曲を披露し優勝。長崎外国語大学英文学科で英語を専攻後、1997年、ジャズピアニスト平戸祐介との出会いをきっかけに渡米。 2000年に再渡米し、ニューヨーク市立大学シティカレッジ(CUNY)ジャズ・プロフェッショナル科に編入。シーラ・ジョーダンに師事し、2003年に同科を卒業。優秀学生に贈られるMusic Awardを受賞。ハーレムの教会で10年間聖歌隊として活動し、ゴスペルやスピリチュアルな表現力を培う。 ラテン音楽界の巨匠レイ・サントスのバンドに参加するほか、Monday Michiruのライブにゲスト出演。Blue Note New York、DROM、Jazz at Kitano、BB King、Rockwood Music Hallなど名門クラブに定期出演し、ニューヨークのジャズシーンで確かな評価を築いている。 また、デューク・エリントン楽団およびカウント・ベイシー・ビッグバンドで活躍したトランペッター、James Zollarのアルバムにもゲストボーカリストとして参加。 2005年より日本全国ツアーを継続し、2025年にJapan Tour 20周年を迎える。 2007年、浅草ジャズコンテスト ジャズボーカル部門グランプリ受賞。同年、爽健美茶のCM歌唱を担当。 これまでに9枚のアルバムを発表し、『True Colors』はJazzPage.netにてベストジャズボーカルアルバム3位に選出。モデル・ローラのニューヨークレコーディングにも、グラミー受賞シンガーAlicia Olatujaとともに参加。 近年は映画音楽、メディア出演、教育活動にも力を注ぎ、日テレ「有吉のWOMAN ON THE PLANET」に4週連続出演。フジテレビ・阿部知代の番組『土曜のちよ箱』では、オリジナル曲「花鳥風月」がエンディングテーマに起用された。 藤吉久美子、黒谷友香、川野太郎出演の映画『シ・ン・ラ・イ』(2025年公開)では出演および主題歌を担当。NYVC認定ヴォーカルコーチとして後進の指導を行うほか、地元みやま市の高田小学校、みやま中学校の校歌作詞作曲も手がける。ニューヨークを拠点に、ベトナム、韓国、香港などアジア各地での演奏ツアーも精力的に行っている。 共演ミュージシャン ドクター・ロニー・スミス、ギル・ゴールドスタイン、マンデイ満ちる、ホメロ・ルバンボ、スティーヴ・ウィルソン、ヨスバニー・テリー、マイク・ロドリゲス、デヴィッド・ギルモア、ジョナサン・ブレイク、グレゴア・マレ、ジェームス・ゾラー、グレッチェン・パーラト ほか。

佐藤 浩一 /Koichi Sato

ピアニスト/作曲家/編曲家
1983年生まれ。 神奈川県横浜市出身。 バークリー音楽大学卒業。 ジャズ/即興/室内楽/ポストクラシカル/ポップス/映画音楽など幅広いフィールドで活動。 繊細なタッチで研ぎ澄まされた音色を放つピアニスト。 作曲家としても独自のメロディーセンス・ハーモニーセンスを持つ楽曲でアルバムを発表、また編曲家としてもストリングスなどのオーケストレーションを探求。 伊藤ゴロー、福盛進也、挾間美帆m_unit、原田知世、象眠舎などにピアニストとして参加。 2021年、全て自らの作曲による2枚組のアルバム『Embryo』をnagaluからリリース。ソロピアノによるDisc1と、弦楽カルテットを含むアンサンブルによるDisc2からなるこの作品で、唯一無二のピアニズムと作曲家/編曲家としての魅力を存分に発揮。 TVドラマ「絶対正義」(2019年)の劇中音楽の作曲・ピアノ演奏を担当。 映画「劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン」(2020年)やゲーム「ジャックジャンヌ」(2021年)、映画「ラーゲリより愛を込めて」(2022年)、TVアニメ「青のオーケストラ」(2023年)の劇中音楽のピアノ演奏を担当。 編曲家としてWith ensemble、林部智史など多くのシンガーのアレンジを手掛ける。

Kan

大阪出身のマルチパーカッショニスト。 中学の時に吹奏楽部でパーカッションをはじめる。 高校在学中は仙道さおり氏に師事。卒業後、ニューヨークでチェンボコルニエル、小川慶太 氏、セルジオクラコウスキ、ホジェリオボッカートなどに師事する。 ニューヨーク在住中、日本大使館にてMIKA Mimura ERICKOSONバンドで演奏。 2016年にボストンのバークリー音楽大学に入学。在学中はアランマレット、フェルナンドブ ランダオ、タイガー大越などに師事。 2017年Banda Magdaの来日公演にてブルーノート東京に出演。2019年自身がパーカッ ショニストとして参加しているラテンフュージョンバンドDEJÀNにてスイス、チェコ、オースト リア、ドイツにて演奏。同年、ボストン州議事堂にて演奏。 第63回グラミー賞「Best Immersive Audio Album」のカテゴリにおいて自身が参加した Alain Malletのアルバム「A Wake Of Sorrows Engulfed In Rage」がノミネート。 2021年、ヨーロッパにて行われたEster Wiesnerovaのレコーディング、そして次年に行わ れたツアーにも参加。また、2022年イスラエル人ピアニストYotam Ishayのイスラエルツ アーに参加。 Snarky Puppyのマイケルリーグとビルローレンスが審査員を務めたコンペティション「 Beyond Music」にて選出され、審査員二人がプロデュースしたアルバムに収録された。 2022年、小曽根真氏の率いるビッグバンド”No Name Horses”のクリスマスジャズナイトに ゲストとして出演。 現在は東京を拠点に国内外問わず演奏活動を広げている。

 

 

 

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